オイルクレンジングの危険性・副作用・効果&正しい使用法

何気なく使っているオイルクレンジング。
良くするためにしているスキンケアのひとつなのに、実はこのオイルクレンジングでお肌を危険な状態にしてしまっている、なんて人は多いんです。
知らずに使い続けてお肌を悪くしてるなんて、せっかくの努力は何のため?なんて思ってしまいますよね。

 

何んでそうなるの?オイルクレンジングってそんなに怖いものなの? 
そんな不安も解決する、オイルクレンジングについての全てを徹底してご紹介します!

 

 

★★知っておくべき!オイルクレンジングの危険性★★

 

 

なぜオイルクレンジングが怖いもののように言われるかといえば、それは界面活性剤が原因しています。

 

界面活性剤

水と油を混ぜるために必要な成分、化粧品以外にも、洗剤、マヨネーズやバターなどの食品、軟膏の成分として医薬品にも使用されています。
その界面活性剤には植物から抽出される天然のものから、原料の違いで幾つかの種類に分かれます。

 

最も効果の高いものが石油を原料とする合成界面活性剤。
クレンジングの多くにも使用され、その配合量の違いで幾つかの種類に分けられています。
そして、配合量の一番多いものがオイルクレンジングなんです。

 

界面活性剤は洗浄力に優れ、長くお肌に置いておくとお肌にある必要な栄養成分まで溶かして取り除いてしまいます。
お肌には雑菌や紫外線、外気から皮膚を守るバリア機能が備わっています。
オイルクレンジングがお肌に必要な成分を洗い流してしまうことでそのバリア機能がしっかりと本来の働きができなくなってしまうのです。

 

合成界面活性剤

特に効果の強い石油由来の合成界面活性剤は、たんぱく質を破壊する作用があると指摘されています。

 

たんぱく質は身体を構成する主成分です。皮膚細胞もたんぱく質の固まり。
それを壊すということは、お肌の構造そのものが狂ってしまいます。

 

使い続けるとまず、かぶれや湿疹、乾燥、アトピーなど、お肌の表面から影響を受け、しみしわなどの深刻なトラブルにまでつながってゆきます。

 

バリア機能

 

お肌の一番先端にある角質層とその表面にある皮脂膜は外的な影響からお肌を守っています。
入浴で浴槽に浸かってもお湯が身体の中に染み込んでこないのはこのバリア機能の働きによるもの。

 

そのバリア機能は角質層にあるセラミドや保湿因子が角質間脂質として角質層の水分を捉え、しっかりとした厚みを保たせています。

 

そして肌表面を覆う皮脂膜は天然の保湿クリーム。
外的な影響の侵入を防ぎ、お肌の水分の流出も防いでいます。
このセラミドや皮脂膜が支えてバリア機能を維持しているのです。

 

そのセラミドや皮脂は脂溶性、毎日のクレンジングオイルが必要なこれらの成分まで洗い流し、お肌は刺激に影響されやすい敏感な状態に能力低下を起してしまいます。

 

「クレンジングは大切。メイク落としもしっかりとしなければ毛穴の汚れを残してしまう。」
そうして、10分、20分とマッサージしながらメイクに馴染ませてゆく。
これって、正解のように思いがち。
けれど、この行為、じつはお肌をいじめてそのあげくに必要な栄養まで失わせてしまっていたんです。

 

マッサージの刺激もお肌にとっては負担になることも少くありません。
もし、その後でコットンでふき取りしていたのなら、それ以上に摩擦の刺激も加わっていたことになりますね。

 

オイルクレンジングの使用は手早く、優しくを心がけてください。
使用時間は1分程度で馴染ませて洗い流すようにするのがおすすめです。

 

そもそもオイルクレンジングはなんで必要なの?

 

 

オイルはオイルでしか落とせない

クレンジングに含まれる主な成分は油分+界面活性剤。
その配合量の違いで幾つかのタイプに分かれています。
それは、使用目的によって使い分ける必要があるから。

 

ファンデーションにもいくつかの種類があります。
汗や水を弾くウォータープルーフ、油分が一番多く配合されています。

 

パウダーファンデーションは油分も少なくお肌に優しいタイプ。
リキッドやクリームタイプは油分を多く含んで、お肌への馴染も良く、保湿力にも優れているといわれています。
それ以外にも水ファンデーションやステックタイプのものなど、いろいろなタイプのものが市販されています。

 

その違いは、油分の量や使用感、使用目的によって分けられます。
そして、水や汗を弾くためには油分でコーティングする必要があり、その配分量も多くなります。

 

ファンデーションを肌質や目的によって使い分けるのであれば、それを落とすクレンジングも使い分ける必要が出てきます。
油分の多いものには油分をしっかり落とすタイプのクレンジングが必要なのです。

 

クレンジングオイルの特徴

クレンジングオイルはクレンジングの中で一番油分も多く、油と水を馴染ませる効果の高い合成界面活性剤も多く配合されています。
油はまず油で馴染ませる必要があります。
だから落ちにくいメイクを落とすには必要なアイテムのひとつなのです。

 

けれど、意外と認識されていませんがクレンジングオイルには、メイクとの馴染が良いという特徴があります。
しっかりメイクだからしっかりクレンジングしなければならない、そう思って時間をかける必要はないのです。

 

界面活性剤が作用して、すぐにメイクと馴染んで短時間で落とせる効果があるのです。
また、洗顔の際、水とも馴染が良いので、洗顔がラクだというメリットもあります。

ただし、洗い残しには要注意。
お肌には良くない強い成分がお肌に残ってしまう可能性があることをお忘れなく。

 

クレンジングの種類と賢い使い分け

 

オイルクレンジング

オイルが主成分のクレンジング。
しっとりとした使用感、メイク落ちがよく、界面活性剤の影響ですすいだ後の洗い上がりもすっきりしています。

 

リキッドクレンジング

水分をベースにしたさらっとした使用感が特徴。
「水クレンジング」とも呼ばれています。
メイク落ちも良く、しっかりメイクも落とせます。

 

手が濡れていても使えるので、入浴時の使用もできるのが便利。
とくにマツエクを使用しているときにはオイルフリーのリキッドクレンジングがおすすめです。

 

クレンジングクリーム

しっとりとしたクリームタイプなのでメイクと馴染ませるとき、クッションのような役割を果たし、摩擦の刺激を受けにくい特徴があります。
油分を多く含んでいるので、肌が乾燥しやすいときなどにもおすすめです。

 

クレンジングミルク

乳液状使用感はサラッと優しい肌触り。
お肌に負担もなく、界面活性剤の負担も軽減される、普段使用に一番のおすすめタイプです。

 

ただし、ポイントメイクやしっかりメイクを落とすには少し力足らずではあります。
ナチュラルメイクや乾燥が気になる時の使用におすすめ。
しっとりとした洗い上がりが特徴です。

 

クレンジングジェル

クレンジングジェルの中にも、オイルの配合量の違いで「油性ジェル」と「水性ジェル」オイルが一切含まれていない「オイルフリージェル」があります。
オイルフリータイプはマツエクを使用しているときに使用するのがおすすめ。
また、ナチュラルメイクの時の使用にもおすすめです。

 

その他シートタイプのものや最近ではクレンジングウォーターなどがあります

 

クレンジングを選ぶポイント

毎日しっかりメイクをしている場合以外なら、基本的にはクレンジングも使い分けをおすすめします。

 

普段のベースを負担の少ないタイプのものにして、しっかりメイクの時だけクレンジングオイルの使用に限るのがおすすめです。
しっかりメイクにあっさりクレンジングでは充分に落としきれず、洗い残しやゴシゴシ摩擦の原因になってしまいます。
逆にあっさりメイクなのに洗浄力のつよいタイプのクレンジング使用はお肌に大きな負担をかけてしまいます。

 

オイルクレンジングのメリット・デメリット

 

メリット

  • 他のクレンジング剤と比較して、洗浄力に優れている
  • 皮脂や老廃物も落とせる
  • メイクとの馴染が良い
  • 入浴時にも使える
  • すすぎで洗い残しが少ないなど

 

オイルクレンジングはメイクとの馴染が良いという性質があります。
つまり、お顔に伸ばせばゴシゴシ摩擦する必要が無く、しっかりメイクを浮き上がらせる、お肌への負担も軽減されます。
また、メイクを落としたあとのすすぎ洗いでも、水との馴染が良いので洗い上がりも意外とサッパリ感があるのが特徴。
手早く1分程度のクレンジングですっきりキレイにメイク落としができるアイテムです。

 

デメリット

  • お肌への負担が大きい
  • クレンジング剤の負担
  • その後のしっかり洗顔が必要
  • 毛穴に油脂が残ることがある
  • 洗い残しは肌トラブルの原因

 

長くお肌に触れているとお肌に必要な成分まで取り除いてしまう、一番注意しなければいけないデメリットです。
毛穴に詰まった洗い残しなどは、お肌に大きな負担となってしまいます。
オイルクレンジングの後には、洗顔フォームで洗い残しを優しく取り除き、その後のスキンケアでしっかり保湿を補うように心掛けてください。

 

オイルクレンジングの賢い使用法

 

 

クレンジングは手早く優しくが基本です。
マッサージなどで余計な刺激を与えない、ふき取る際にもゴシゴシ摩擦もお肌には負担となってしまいます。

 

適量を乾いた手に取る

手が濡れていると先に乳化してしまいます。クレンジングを手に取る時には手は清潔で乾いた状態にするように注意して。
クレンジング剤は少なすぎるとお顔に伸ばすとき、摩擦が起きて刺激になってしまうかもしれません。
お顔全体を無理なく覆う適量を手に取ってください。
この時、少しクレンジング剤を手の体温で温めておくとお肌へ馴染も良くなります。

まずTゾーンから

まずは汗や皮脂の溜まりやすいTゾーン、そして頬や顎周りのUゾーン、皮膚の薄い目の周囲は最後に伸ばします。

ハンドブレス

お顔全体に伸ばしたら両手でお顔を覆いハンドブレス。手の体温と圧でメイクとクレンジングの馴染を良くします。

そして乳化

乳化とはオイルと水が混ざった状態をいいます。
それまで透明だったオイルに水を加えることで白く濁るのでそういわれています。

 

オイルとメイクが混ざってもすすぐ際に水を弾いてしまったら充分にはすすぎきれなく、洗い残しが出てしまいます。
それを防ぐ為に行う工夫。クレンジングの効果をあげる秘訣です。

 

まず、メイクを含んだクレンジングは先にコットンやティッシュなどでふき取っておきましょう。
表面にあるものだけを吸着させるように取り除きます。

 

そして、手に残ったクレンジング剤に少しの水を混ぜまず乳化させます。
白く濁った状態になったらお顔全体に伸ばし、お顔も白く濁った状態にまで優しく馴染ませてください。

 

すすぎ洗い

お湯は38℃〜40℃のぬるま湯が適温。
温度が低過ぎても毛穴は開かず、クレンジング剤を洗い残してしまう原因になります。
熱すぎても肌への刺激となって、負担になってしまいます。

 

これはこの後の洗顔の時にも同じ、お顔はぬるま湯ですすぎ、洗顔するようにしてください。
すすぎ洗いは手早くする必要はありません。洗い残しの無いように注意しておこなってください。
ただし、ゴシゴシ擦る摩擦は控えてくださいね。

 

そして洗顔

クレンジングの後の洗顔は、お肌に残ったクレンジング剤を洗い流すためのものでもあり大切です。
おすすめはやはり弱酸性、泡で汚れを吸着させるタイプもの。
洗浄力は劣りますが、お肌への負担が少なく、オイルクレンジングでかかった負担を出来るだけ抑えておきたいためのおすすめです。

 

洗顔料の弱酸性

洗顔フォームのCMで「お肌に優しい弱酸性」という言葉を聞いた覚えがあると思います。

 

肌表面は弱酸性を保つことで外的な影響からお肌を守ります。
これに対して身体の内部は弱アルカリ性を保つことで健康を維持しています。

 

固形の石鹸は弱アルカリ性、洗浄力に優れ、毛穴の汚れや落ちにくい皮脂、大気中の微細粒子なども洗い流す効果を持っています。
ニキビの改善などにも効果を発揮します。

 

ただ使い続けることでお肌は中性に傾いてしまいます。
そうして、いろいろな影響を受けやすい敏感な状態になってしまう、だから長期の使用はおすすめできません。
弱酸性の洗顔料との使い分けがおすすめです。

 

W洗顔効果のあるクレンジング

最近ではW洗顔効果のあるクレンジング剤もいろいろに市販されています。
W洗顔効果といわれるものでも、もしべタつき感が残っていたら洗顔するようにしてください。

 

スキンケアは説明通りにではなく、自分のお肌の状態を見ながらその時々で決めてゆくのが極意です。

 

オイルクレンジングを使う注意点

 

 

最近のメイクは、ウォータープルーフやファンデ―ションの二度塗り、コントロールカラーなど、ナチュラルに見えるしっかりメイクが主流です。
それを落とすにはやはりしっかりクレンジングのオイル系が必要。
ただし、使用の際の注意点は守るように心がけてください

 

敏感肌、乾燥肌、ニキビには使用しない

オイルが毛穴に詰まればアクネ菌を繁殖させる原因になってしまいます。
敏感なお肌にも強すぎる洗浄力は負担です。
そして、乾燥肌だからオイル系が良いように思いがちですが、強すぎる洗浄力が必要な皮脂やセラミドなどのお肌にある油分まで取り除いて、一層乾燥した状態へ悪化させてしまいます。
ニキビや敏感肌に基本、しっかりメイクやクレンジングはおすすめできません。
乾燥肌にもやはり、クリームタイプのクレンジング程度の使用に抑えることをおすすめします。

 

使用後はマイルド洗顔としっかり保湿

オイルクレンジングの洗い残しはお肌には大きな負担です。使用後の洗顔は大切。
そして、保湿です。
最近では、高保湿タイプの化粧水なども販売されています。その内容のほとんどは水溶性セラミド配合というもの。

 

化粧水と乳液、クリームの使い分け

毎日のスキンケア、なんで化粧水、美容液、乳液、クリームと塗り重ねなければならないのか疑問に思うことはないですか。
面倒なこれらのステップ、できるなら省略したい。
そして、最近ではオールインワンジェルという全てのアプローチをひとつにしたものも市販されています。

 

化粧水には、まず、お肌表面に水溶性の栄養を補う、そして、角質の結合を緩めることでその後の栄養の浸透効果をあげる目的があります。
そして、乳液やクリームは脂溶性の栄養成分を浸透させるのが目的、脂分の配合率で乳液、クリームに分けられています。
脂溶性の栄養成分を補うことで、お肌の乾燥を防ぎ、バリア機能を修復します。

 

だから、しっかりメイクとクレンジングの後にはしっかりフォローを心がけるようにしてください。
面倒でも、化粧水、乳液orクリームとしっかり保湿を行うことがトラブルを防ぐ解決策でもあります。

 

他のクレンジング剤と使い分けで(使用頻度を下げる)

可能なら毎日のメイクもお出掛けの目的によって使い分けるのはいかがでしょう。
そうすれば、その後のクレンジングもマイルドなタイプの使用で済ませることができます。
クレンジングオイルの使用頻度を少なくすることもお肌にとって嬉しい気配りです。

 

手早く、優しくクレンジング

そして、クレンジングに時間をかけ過ぎないこと。
必要以上のマッサージやふき取る際のゴシゴシ摩擦。
洗顔の時の刺激にも要注意です。

 

まとめ

オイルクレンジングも賢く使って、美肌キープですっ!
オイルクレンジング、負担が大きいと分っても、しっかりメイクの洗い残しを防ぐにはやはり必要なアイテムのひとつです。
けれど使い方ひとつで随分お肌にかかる負担も軽減されます。
華やかなパーティーでの勝負肌にやっぱりキレイメイクしたいですよね。
だからメイクもクレンジングやスキンケアも上手な使いこなしで、女子力アップの機会は見逃さないで!

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